まるぴぃのトレンド情報局

おもしろおかしなトレンド話題を提供しま~す☆

国分太一が「SMAP解散」に踏み込んだ発言をしてしまうある理由

   

国分太一が「SMAP解散」に踏み込んだ発言をしてしまうある理由

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/10/04(火) 15:34:06.50 ID:CAP_USER9

光GENJIのバックダンサーとして華々しく芸能界デビューしたSMAP。
だがその前は、ジャニーズJr.の一員「スケートボイーズ」として活動していた時期がある。

スケートボイーズは当初、後にほかのグループでデビューする予定だったメンバーを、ジャニー喜多川社長が直接声をかけて呼び集めたという。

「そのなかでも有名なのはV6の長野博です。『YOU、スケボーできる?』といきなり電話がかかってきたけど、
長野は興味がなかったので『できない』と無愛想に返答したそうです」(アイドル誌の編集者)

その数分後に再びジャニーさんから連絡があったが、長野は「だからできないって!」と手荒く断ったとか。

スケートボイーズには、当時Jr.に所属していた反町隆史や、後にTOKIOのメンバーとなる国分太一も「サポートメンバー」の肩書きで在籍していた。

しかも驚くことに、国分はSMAPの初期メンバーでもある。1988年にスタートしたSMAPの初レギュラー番組
「いつみ・加トちゃんのWAーッと集まれ!!」(フジテレビ系)では、修学旅行中の稲垣吾郎の代替として出演しているのだ。

「この頃は国分と現V6・坂本昌行くんもまた、SMAPの正規メンバーの候補に挙がっていたんです」(前出・アイドル誌編集者)

結局、ジャニー社長の審美眼にかなったのは木村拓哉、中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾、森且行(脱退)の6人だったが‥‥。
現在の国分が「白熱ライブ ビビット」(TBS系)のなかで「SMAP解散騒動」について踏み込んだ発言をするのも、
「もしかしたら自分もココにいたかも」という思いがあるからなのではなかろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1205844/
2016.10.04 09:58 アサジョ

無題

2

続きを読む

 - おもしろ